あらゆるレベルのゴルファーに
挑戦的であることが楽しいと思う

 

豪快なドライバーと繊細なアプローチを
求めるも自然との調和を大切にした18ホール

 
OUT IN
NO. Par Back Reg. NO. Par Back Reg.
1 4 425 371 10 4 401 362
2 3 147 128 11 4 440 357
3 4 403 356 12 3 206 161
4 5 532 486 13 4 397 340
5 3 193 153 14 4 382 348
6 4 346 300 15 5 543 503
7 5 519 482 16 3 196 156
8 4 387 316 17 4 402 360
9 4 416 367 18 5 503 451
OUT 36 3,386 2,959 IN 36 3,470 3,038
TOTAL 72 6,838 5,997

 

プロゴルファー

-ジャック・ニクラウス-

 ニクラウスは言う。

「トーナメントプロが賞賛するコースは、確かに良いコースだ。しかし、それは年に1回しか開催されないのだ。真に良いコースは、プロのプレーに耐え、しかもアベレージゴルファーが何度ラウンドしても、楽しめるコースだ。」

 この考え方が、ここ菰野倶楽部ジャック・ニクラウスゴルフコースにも貫かれています。即ち、フェアウェイ、ラフ、バンカー、マウンドさらに樹木まで、すべて巧妙に戦略的にデザインされており、USGA仕様のグリーンは大胆な判断と繊細なタッチが求められます。ジャック・ニクラウス、ゴルフサービスの厳しい設計・施工仕様に従って入念に仕上げられたこのコースは、我々日本のゴルファーがプレーできる最良のコースのひとつです。

   
  主たる優勝記録
全英オープン(1966年、70年、78年)3回
全米オープン(1962年、67年、72年、80年)4回
マスターズ(1963年、65年、66年、72年、75年、86年)6回
全米プロ(1963年、71年、73年、75年、80年)5回
全米アマ(1959年、61年)2回
世界アマ(1960年)

 
  プロの記録(1962〜1988年)
メジャートーナメントの優勝 18回
US.PGAツアーの優勝 71回
US.PGA"PLAYER OF THE YEAR" 5回
年間最低アベレージスコアETC 8回
年間最多賞金獲得 8回
通算獲得賞金 1位
世界ゴルフ殿堂入り(1974年)


“THE PLAYER OF THE CENTURY”
「今世紀最高のプレイヤー」 1988年6月受賞
 
  コースの設計実績例
ミュアフィールド・ビレッジG.C.
ショールクリーク
ベアークリークG.C.
ジャック・ニクラウス・スポーツセンター
マヤコレイクC.C.
キャッスルパインズG.C.
ダラスC.C.
ベアーズ・ポーG.C.
アトランタC.C.
ハーバータウン・リンクス
レイクウエイヒル
グリーンブライヤG.C.
グレンアビーG.C.
オーストラリアC.C.
ニュー・セント・アンドリュースG.C.
サニーフィールドG.C.

 

■菰野倶楽部 ジャック・ニクラウスゴルフコース■

   

コースデザインとかけがえのない自然とのバランスの妙

 

 

   

プレーの緊張を開放するくつろぎのリラクゼーション空間